From:戦略思想研究所 中森護

これから2500年続く皇の時代、宇宙のルールに則った最高の人生、即ち天縄文式の生き方を目指すあなただけに、私はこのレターを書いています。

これまでの地彌生式生き方を続けていく方、即ち人間社会における善悪の価値観に基づいて生きる方にとっては、大変なストレスとなってしまいますので、今すぐページを閉じてください。

無大宇宙のプログラムの変化を理解し、自然や世の中の動きをよくよく観察し、自分の生き方が宇宙のルールに合っているかどうか、その判断基準を持つあなただけでなければ、どうしてもお伝えできないことなのです。

そう、天縄文理論に「戀」をし、天縄文理論研究家・小山内洋子さんを心から慕うあなたです。

よろしいでしょうか、、、早速お伝えします。

「無」の理論を打ち立てる時がきました。
小山内さんとともに「無」の本質を解明しませんか?

いきなり「無」とか言われてもピンとこない方も多いでしょうから、ここからは小山内洋子著『天縄文理論 これから二五〇〇年間続く皇の時代』の第一章から引用しながら、「無」の本質解明へのお誘いを続けたいと思います。

世の中には、厡因があって結果があります。因果の法則です。
厡因はすべて大宇宙の中にあり、これを「無宇宙」といいます。

一般的に知られている宇宙は、結果の小宇宙で「有宇宙」といいます。

「無」は「ム」「ナシ」「空(クウ)」とも表現されますが、全く何もない領域と、すべてあるけど何もない、何もないけどすべてあるという、何やら禅問答のような空の世界の二通りがあるのでややこしくなっています。

世の中はその見えない無宇宙と見える有宇宙とが
交互に交差しながらできている二重構造になっています。

こちらの図のように下に無宇宙があり、
一番最初は無からスタートします。

ここで拡大、成長し宇宙を維持しているのです。
測定不能ではありますが、感じることはできます。

こうして無宇宙で成長した宇宙は、有宇宙に向かい、
ここで崩壊、破壊、消滅していきます。

その間に無宇宙が維持しながらまた拡大成長させる
という循環を繰り返しているのです。

また、私たちの現実の世界はカーブして動いています。
ゼロ地点を上とすると土の中に種を蒔いて、
時間が経過すると9のところで有という芽が出ます。

ずっと成長し、やがて老化し、無くなります。

そして、また無という世界に種を蒔くという繰り返しが
続きます。

これをサインカーブ、サイクルすなわち周といいます。
時間は周ることであり、サインカーブはループ(輪)になります。

こうして無と有を繰り返して、世の中は流れています。

「無」とは有の概念の成長過程であり、成長が終わっても9地点まで来たら初めて「有」の世界に芽が出てきます。その芽が出たものを濆分といい、

物理科学的にはこの芽のことを「クォーク」といいます。

しかし、ここまでが三次元の有宇宙で到達できる限界であろうと考えれられます。

ここから先は無の理論を打ち立てないと
すべてのものごとは解決しません

考えてもみてください。

これまでの地彌生時代の文明において、「有」の領域はほとんど完成に近づいています。科学、物理学、哲学、宗教、医学、経営学等々すべてその道を極めたとき、到達するのは目に見えない世界です。

これから先の謎を解明するには、無の世界を解明しなければなりません。

天縄文理論に「戀」をし、小山内洋子さんを心から慕うあなたであれば、きっと同じ志をお持ちでしょう、

それでは、これから2500年続く皇の時代、解明すべき「無」の本質とは何か?

これまでの地彌生の祖の時代は、結果論に基づいてものごとを考えてきました。
しかしながら、物質的には分子→原子→電子→原子核→陽子、中性子→クォークまでで、その先の世界は結果論では分からないことは先ほど説明したとおり。

本当のこと、真理を知りたいと思ったら、本当の意味での見えない世界、無の世界、原因論を探究、探求するしかありません。

それでは、大元である無の大宇宙の中に厡因として、どんなものがあるのでしょうか?つまり、本講座で解明し、引き継ぎ、仕上げる領域であり、無の領域の真髄いうべき部分です。

それが、こちらです。

これが、天縄文理論で記述されていくすべての宇宙の一番の大元であり、いわば大河の源流の最初の一滴に値する領域となります。

「ム=ナシ」とは、本当に何もない空間で、唯一、境界線がなく、無限大に大きいところです。「ム」と文字にしていますが、本当は文字にできない発音名です。

そのムの中に「ン」という、これも発音名の厡因の大元になる、一次元の厡囙領域があります。

その下に「イ」という発音名の二次元の原因領域が存在し、イの中に「種類」と「働き」とがあります。「創る」という行為は、この種類と働きの大宇宙プログラムと、その周辺によってしかできません。

さして、さらにその下に私たちのいう三次元の結果としての「ワイ」という「有宇宙」の大元が存在しています。この中に私たちが住む銀河系が一千億個ぶらさがっている宇宙も存在しています。仮に「イ」の大きさを直径四万キロメートルの地球大とすると、私たちの住む有宇宙の大きさはたったの約二ミリメートルです。

、、、と、いきなり説明されても一体何のことなのかさっぱり分からないですよね。

詳しくは、小山内洋子著『天縄文理論 これから二五〇〇年間続く皇の時代』に書いてありますが、おそらく10回以上読み込んでも完全に理解することはできないでしょう。

なぜ理解できないのか、、、
難解だから?壮大だから??はたまた奇想天外だから???
、、、どれも正鵠を射ていません。

天縄文理論を完全に理解できない理由は他でもありません。

未完成だからです

小山内さんの師である宇宙物理学者・小笠原慎吾さんが故人となられたため、天縄文理論は未完成に終わりました。

小笠原慎吾さんは生前、天縄文理論の理論書は全部で500冊前後になると言われていたそうですが、無大宇宙の大元から地球の隅々、そして全生命体に至るまですべてを網羅する壮大かつ余りに幅広く、奥深く、すべてを一冊の本に書き尽くすことなど到底不可能なのです。

そうであったとしても、師の理論と実験結果を最も純粋に引き継ぎ、一冊の理論書を書き上げた小山内さんは、執筆にあたりこのように心中の思いを述べています。

今回の理論書は膨大な資料の中から、この理論の真髄といえる基本中の基本の部分と、その上に立ったこれから起きるであろう変化について、特に伝えたいところを抜き出したごく一部でしかありません。

難解な理論を少しでも分かりやすく書くことを心掛けましたが、それも今現在の自分自身の力量での読み解きしかありません。

自分の読み解けたところだけ書くのでは自分レベルの本に止まってしまうと思い、自分で解読できないところでも特に必要と思った部分は、情報として提示することも私の役目と思い、空白のまま出したことをご了承いただきたいと思います。

なお本書は今までの本とはまったく違います。まず師がいつも口にしていた「そのまま信じないでください」というお願いです。本書は読者の皆様が主役です。本書をまるまる信じることなく、本当にそうなっていくのかを検証していって欲しいのです。

なぜなら、将来、未来は研究によってこうなっていくのではないかという、あくまでも仮設の世界です。この変化はもうすでに始まっているものもありますが、これから数年、数百年、最高五百年を要して徐々に変化するものです。いまは確認する手立てがありません。

特に強調しておかなければならないことは、この理論が未完成であることです。そのために間違いがあるかもしれません。

この理論を根幹として、これから各分野ごとに研究を天分とする方々にとって、間違いを修正していただき、根を大地に伸ばし、幹を太くし、枝葉を付け、後世の方々に引き継ぎ大樹に成長させていただき、この「天縄文理論」を仕上げていってほしいと願っています。

令和元年12月に小山内さんに出会ってからというもの、私はすぐさま【徹底解説 天縄文理論】を企画し、全45回におよぶ天縄文理論の基礎を学ぶコンテンツをあなたへお届けしてきました。

大宇宙のプログラムの移行期に入った今、天縄文理論を普及することは急務であると直感するも、たった独りの会社で頼れる仲間もおらず、ただただ手探りではありましたが、ここに来てようやく機が熟しました。

そう、天縄文理論に「戀」をし、天縄文理論を仕上げるために、小山内さんを心から慕うあなたに出会うことができたのです。

そんなあなたに、もう一度お伝えいたします。

「無」の理論を打ち立てる時がきました。
小山内さんとともに「無」の本質を解明しませんか?

あなたと天縄文理論との出会いは必然であって、決して偶然ではありません。
必然であればこそ、その厡因を探究したいと思いませんか?

世の中の基本は無の厡因の世界から波動で信号が送られて、その波動が自分という粗粒に当たり、パワー、力量となって結果が出ます。

今、このレターをお読みのあなたは、無の厡因の世界から送られてきた波動の信号を受け取ったからこそ、天縄文理論と出会ったのです。

天縄文理論とはご存知のとおり、これから2500年続く「皇の時代」を幸せに生きるための宇宙のルールに基づいた世界初の理論です。

しかしながら、未完成。

故小笠原さん自身が命を削って繰り返してきた実験結果の数々をすべて世に出し切ることはそうたやすくできるものではありません。

天縄文理論の実験を行ってきたのは何も故小笠原さんだけではありません。
何を隠そう、小山内さん自身、天縄文理論の研究開発に惜しげなく全財産を投じ、自分の身体と時間をも実験に費やしてきました。

そのため、小山内さんの魂的進可はすさまじく、その自由枠の広さは自他ともに認めるところであり、小山内さんほど人生を心から楽しんでいる人を私は知りません。

天縄文理論では、進化と似て非なる言葉として進可を用いますが、なぜ「可」を用いるのかは解明されていません。

ただ、ここで言えることは、

進可度が高くなるほど、上の領域が見えるようになる
即ち、創り・分配する神神の領域が見えるようになる

ということです。

本講座は、その領域に達することを目的とします。

つまり、未完成進(可)化系世界初の理論を引き継ぎ、小山内さんを慕う仲間とともにあなた自身も実験に参加し、理論を仕上げる講座を通して、あなた自身が進可することを目的とするのです。

ここまでお読み頂きまして、誠にありがとうございます。

ようやく本講座の概要をご紹介できる頃合いとなったようです。
あなたが天縄文理論と出会った厡因である無大宇宙をともに解明しましょう。

【徹底解説 天縄文理論】に引き続き、ジャーナリスト大高未貴さんがナビゲーターとなり、小山内さんに天縄文理論を解説して頂きます。

【徹底解説 天縄文理論】では一般書である『大転換期の後 皇の時代』を中心に解説映像をお届けしましたが、【天縄文理論 理論継承・進可編】では理論書である『天縄文理論 これから二五〇〇年間続く皇の時代』を中心に解説映像をお届けいたします。

小山内さんは天縄文理論を自分だけのものにせず、皇流の生き方に目覚めたあなたにもすべての情報を共有したいと心から願っています。共有する情報媒体としては、文字(書籍)よりも波動(映像)が適切でしょう。

したがって、本コンテンツでは理論書である『天縄文理論 これから二五〇〇年間続く皇の時代』の内容を超えて、一般に公開するにはどうしても躊躇せざるを得ない未公開理論もテーマとして、小山内さんからあなたに天縄文理論を惜しげなく引き継ぐことになります。

「無大宇宙の解明なんて自分には荷が重すぎる、、、」とお思いのあなた、ご安心ください。小山内さんは、あなたの暮らしに身近な問題からテーマに解説していきます。

【天縄文理論 理論継承・進可編】のコンテンツは弊社メンバーサイトから配信するほか、概要は下記のとおりです。

  • 2021年5月から2022年1月まで毎月2コンテンツ配信(合計18コンテンツ)
  • 難解な理論書を理解できるまで徹底解説
  • 随時、あなたから小山内さんへの質問を集め、Q&Aコーナーで配信
  • 全ての配信コンテンツの動画・音声はすべてダウンロード可能
  • 毎月のコンテンツのテーマと内容は弊社メルマガ、公式サイトからお知らせ

  • 配信終了後、理論継承・進可に必要であれば別途有料にて追加コンテンツを配信

その他、随時サービスを拡充いたします。お気軽にご要望をお聞かせくださいませ。

天縄文理論に戀をし、小山内さんを心から慕うあなたにとって、これがメインイベントになるかもしれません。

小山内さんご本人も、皇流の生き方に目覚めたあなたと直接会ってお話したいと心から願っています。

そして、天縄文理論を学ぶ仲間との交流の時間は、至福の時となることでしょう。この移行期、生きることに悩み、苦しんだ経験を乗り越え、天縄文理論に出会った喜びと感動を共有できる仲間は、何者にも代えがたいのではないでしょうか。

天縄文理論を学ぶ仲間と小山内さんを囲んだその時、きっと感動で涙があふれる方もいらっしゃるでしょう。

それでは、交流会の開催概要をご案内いたしますのでご確認くださいませ。


■開催形式
通常のセミナー形式ではなく、ざっくばらんに交流できる形式で開催します。
小山内さんを囲んでの実験報告会や自然が用意してくれたと思われる身の回りの現象、天縄文理論に出会ってどう生き方が変わったか等を話題に意見を出し合い、お互いの進可を促進する交流会にしましょう。交流会にはナビゲーターの大高未貴さんも司会で登場。ケータリングもご用意いたします。小山内さんやともに学ぶ仲間と素敵な時間を過ごしましょう。

ただし、極めてセンシティブな個人情報や名前と顔がわかる相手にしか言えない危険な新事実が飛び交うことになりますので、交流会のオンライン配信や録画配信は行いません。カメラが回っていることそのものが、理論の引き継ぎや実験報告の妨げとなりますので、何卒、ご理解のほどお願い申し上げます。

■開催会場
東京23区内とする他、詳細は本講座申込者にご案内します。
物故が集まりにくい地域の会場にご案内しますが、万が一、ストレスを感じるようでしたらお気軽にお声がけくださいませ。

■開催日時
2021年5月以降、2ヶ月に1回開催いたします。現在、2021年5月15日(土)の開催のみ決定しておりますが、2021年7月〜2022年3月までは下記日程を予定しており、決定次第ご連絡いたします。

決定2021年5月15日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年7月24日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年9月11日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年11月13日(土)13時30分〜16時30分
予定2022年1月15日(土)13時30分〜16時30分
予定2022年3月12日(土)13時30分〜16時30分

2022年5月以降の開催予定日は別途ご案内いたします。

■1回あたりの参加可能人数
ゆとりをもって楽な気持ちで広く交流できるよう1回あたりの参加可能人数は【24名まで】とします。小山内さんにとっても、あなたにとっても、天縄文の聖数「8」の倍数である24名までがちょうど交流しやすい人数となります。

■参加方法
本講座お申込みのすべての方に参加する権利がございますが、参加可能人数を24名とさせて頂きますので、会場の確保ができ次第、先着順のご案内となります。
そのため、毎回参加できる方と参加できない方に差が出てしまわないよう、参加募集の際に配慮いたします。
例えば、2021年5月開催の交流会に参加できなかった方には、2021年7月開催の交流会に優先的にご案内いたします。
以後、同様に前回参加できなかった方を優先してご案内し、参加枠が余った時には、前回参加された方にもご案内いたします。本講座お申込になったすべての方にご参加頂けるよう手配いたしますので、24名限定先着順のご案内にご理解、ご協力お願い申し上げます。
具体的なお申込み方法につきましては、本講座にお申込みになった方だけにご案内いたします。

小山内洋子さん
プロフィール

神奈川件横浜市出身、天縄文理論研究家。
出版社勤務などを経て現職。その間、1994年(平成6年)から16年間、故宇宙物理学者小笠原慎吾さんに師事、世の中、宇宙の真理を解析した理論書『天縄文理論 これからの二五〇〇年続く皇の時代』と『大転換期に後 皇の時代』を出版。

大高未貴さん
プロフィール

フェリス女学院大学卒業。ジャーナリスト。世界100カ国以上を訪問。チベットのダライラマ14世、台湾の李登輝元総統、世界ウイグル会議総裁ラビア・カーディル女史、パレスチナガザ地区ではPLOの故アラファト議長、サウジアラビアのスルタン・ビン・サルマン王子などにインタビューする。またアフガン問題ではタリバン全盛の98年にカブール単独潜入し、西側諸国ではじめてアフガン崩壊の予兆を報道。

『ISIS残虐支配の真実』(双葉社)中国・西安発 イスタンブール行き 女一人1万2千キロ シルクロード横断紀行『冒険女王』(幻冬舎文庫)など著書多数。

DHCニュース虎の門 櫻井よし子言論チャンネル 報道特注など レギュラー出演


天縄文理論 理論継承・進可編
参加方法のご案内

それでは、次に【天縄文理論 理論継承・進可編】へのご参加方法をご案内いたしますが、その前に、気になる価格を発表いたします。

弊社はこれまで【徹底解説 天縄文理論】という企画を通して、天縄文理論の一般書を解説したコンテンツを全45回お届けしてきました。【徹底解説 天縄文理論】のコンテンツの価格は、入門500円、通常1回あたり2,000円(税込)ですから、全45回で88,500(税込)のコンテンツをご提供してきたことになります。

ここで、【天縄文理論 理論継承・進可編】でご提供するコンテンツの価値を整理しましょう。

全18コンテンツの理論書解説映像(2021年5月以降配信開始)

難解かつ壮大な理論書の背景には、膨大な量の天縄文理論テキストの学習や研究ノートがあります。小山内さんはそれらをもとに一冊の理論書を書き上げました。その労力たるや想像を絶するものがありますが、何よりも小山内さんにしかできないことであることは自他ともに認めるところでしょう。
したがって、一般書と同じ価格というわけにはいきません。どんなにお求めやすい価格に設定するとしても、1回あたり3,000円(税込)が限界となるでしょう。つまり、

全18コンテンツの理論書解説映像:54,000円(税込)

にてご提供いたします。


専用サイトから配信されたコンテンツは、お申込日に関わらずすべて視聴可能です。

18コンテンツ配信終了後、理論継承・進可に必要であれば別途有料にて追加コンテンツを配信します。


理論を学ぶ仲間とともに小山内さんを囲む交流会参加権

天縄文理論に戀をし、小山内さんを心から慕うあなたにとって交流会の価値は何事にも代えがたいものだと思います。さらに、大高さんも多忙の中、司会として貴重な時間をご提供することになります。また、会場の選定につきましても、交通の便に最適で、尚且物故と無縁であることに配慮したことで、相応の費用となります。

したがいまして、会場費、講師料、司会料、ケータリング料を含めて、

交流会1回あたりの参加費用:22,000円(税込)

にてご提供いたします。

それでは、【天縄文理論 理論継承・進可編】お申込方法をご案内いたします。

天縄文理論 理論継承・進可編

【提供サービス】
①全18コンテンツの理論書解説映像
②天縄文理論を学ぶ仲間とともに小山内さんを囲む交流会参加権

【提供方法】
①全18コンテンツの理論書解説映像
専用オンラインサイトにおけるストリーミング形式動画
映像・音声ダウンロード機能あり
2021年5月から2022年1月にかけて毎月2コンテンツ配信
※お申込日に関わらず、配信済コンテンツはすべて視聴可能

②天縄文理論を学ぶ仲間とともに小山内さんを囲む交流会参加権
2021年5月以降、2ヶ月に1回開催いたします。現在、2021年5月15日(土)の開催のみ決定しておりますが、2021年7月〜2022年3月までは下記日程を予定しており、決定次第ご連絡いたします。

決定2021年5月15日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年7月24日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年9月11日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年11月13日(土)13時30分〜16時30分
予定2022年1月15日(土)13時30分〜16時30分
予定2022年3月12日(土)13時30分〜16時30分

【申込費用】
54,000円(税込)
お支払い方法は、カード・銀行振込ともに〈一括または9回分割〉からお選び頂けます
交流会へのご参加には、別途1回あたり22,000円(税込)をお支払い頂きます。

ここをクリックして
今すぐ本講座に参加する

皇の時代、日本が世界の精心領域を担当します

いままでは自然破壊をして、人工的環境を形成してきました。
これからは侖(宇宙の法則)で縄(ただ)しい自然環境を、そのまま継承していき、人工的に手を加えることはありません。

そして、全体、総合的な天縄文文化が思想のベースとなります。
国際関係であれば、上図のように、中心にはいつも目的、思想があり、それに基づいて異なる役割の国を形成していきます。

その中で、皇の時代、日本は精心領域を担当することになります。

さらに、皇の時代は天縄文時代であり、「天」つまり宇宙、空中のエネルギーを活用してく時代です。「地」からのエネルギーを採取していた低次精心文明よりもさらに高度に、心を大きく成長させる「霊的進可」の時代です。

高次精心文明の象徴としてこの時代は、情報や知恵の価値が重視され、無から有を生み出すことができる時代になります。

日本が精心領域を担当するということは、日本人であるあなたが「無」から「有」を生み出すことを担当するということになります。

そのため、あなたが無大宇宙の本質を解明し、天縄文理論を引き継ぎ、霊的進化を遂げることは必然なのです。

何も国家規模の話だけではありません。

人々の集団の中心には同じ目的、思想をおき、それに基づいて異なる業種の人のグループ、また異なる趣味を持つ人のグループを形成するようになります。中心の周りはいつも八単位、各々がエキスパートですから、競争は起こりません。

今(自然のいま)は個人も一人でいろいろな分野の仕事をしていますから、競争が起きていますが、これから個人は一人一魂職(魂に書き込まれた自分にしか出来ない職業)に徹することになりますので、一切競争は起こりません。

国際関係の話に戻りますと、今(自然のいま)は各国がいろいろな分野のものづくりを担当していますから競争になりますが、これからは各個人と同じように、本来その国の役割が決められています。

その役割がわかるようになれば、他の国とはお互いに異なる役割分担がきっちり機能するので、競争は起こりません。

つまり、天縄文理論の真髄を学ぶということは、弊社理念の大元をなす、

競わず、争わずの奥義を修得すること

に直結するのです。

さらに、霊的進可を遂げるということはあなたの自由枠が広がることを意味します。
天縄文理論でいう「自由」とは、宇宙の法則の「絶対的自由」のことです。

私たちの人生の目的とは、お互いの「絶対的自由」を尊重し、お互いが「共生共存」し、真の人間的価値を探求することにあると私は確信しています。

他にあなた自身の人間的価値を求めては裏切られて落胆するばかり。財産、地位、名誉、名声、、、すべてあなたの真の人間的価値をはかることはできません。

これからの時代、最も信頼のおけるあなた自身の心に従い、あなたの心があなた自身に求める行動を心掛け、あなた自身の主体性を立て直すのです。

あなた自身の主体性を立て直したその時、あなたは自分自身の真の人間的価値を発見することになります。

そうした時、お互いの人間的価値を発揮する人々と出会い、天縄文文化の思想を中心に据え、同じ目的を共有しつつも互いに干渉せず、共生共存することで、真の仲間の絆を覚り、物質的豊かさに騙されることのない、真に豊かな人生を過ごすことができます。

これから2500年続く皇の時代、宇宙のルールに則った最高の人生、即ち天縄文式の生き方を目指すあなただけに、私は天縄文理論をお届けしています。

あなたが変わると、すべてが変わる

あなたと笑顔あふれる皇の時代を過ごせますことを、心より楽しみにしています。

天縄文理論 理論継承・進可編

【提供サービス】
①全18コンテンツの理論書解説映像
②天縄文理論を学ぶ仲間とともに小山内さんを囲む交流会参加権

【提供方法】
①全18コンテンツの理論書解説映像
専用オンラインサイトにおけるストリーミング形式動画
映像・音声ダウンロード機能あり
2021年5月から2022年1月にかけて毎月2コンテンツ配信
※お申込日に関わらず、配信済コンテンツはすべて視聴可能

②天縄文理論を学ぶ仲間とともに小山内さんを囲む交流会参加権
2021年5月以降、2ヶ月に1回開催いたします。現在、2021年5月15日(土)の開催のみ決定しておりますが、2021年7月〜2022年3月までは下記日程を予定しており、決定次第ご連絡いたします。

決定2021年5月15日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年7月24日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年9月11日(土)13時30分〜16時30分
予定2021年11月13日(土)13時30分〜16時30分
予定2022年1月15日(土)13時30分〜16時30分
予定2022年3月12日(土)13時30分〜16時30分

【申込費用】
54,000円(税込)
お支払い方法は、カード・銀行振込ともに〈一括または9回分割〉からお選び頂けます
交流会へのご参加には、別途1回あたり22,000円(税込)をお支払い頂きます。

ここをクリックして
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